About us

 会社名

 株式会社ラプラス LAPLACE Co., Ltd.

 本社所在地

 〒150-0002

   東京都渋谷区渋谷3-27-11

 代表者

 野島 健史

会社概要

 設立

 2015 年2 月6 日

 資本金

 77百万円 (2017年1月現在)

 

 事業内容

 海外事業

 モバイルゲーム事業

 海外マーケティング

 主要取引銀行

 株式会社みずほ銀行

 海外拠点

 LAPLACE MIDDLE EAST FZ-LLC

   (ドバイ / アラブ首長国連邦)

事業概要

ラプラスは、2015年、日本、アジアコンテンツの海外展開の総合サービス提供会社としてスタートしました。翌2016年3月には、中東、北アフリカ向けにスマホ用サッカーゲーム「BFB2016」の提供を開始しました。これによりサウジやUAEをはじめとする中東各国におけるカルチャライズ、プロモーションノウハウを確立し、今後は日本や東アジアから中東を含む世界市場へ、サービスの国際化やビジネスの強力なパートナーとして強力にビジネスを推進してまいります。

App Store/Google Playを中心とした、スマートフォンで展開するソーシャルゲームや、パッケージゲーム、アプリをはじめとした各種コンテンツサービスのローカライズ対応を行っております。

単に言語を訳すだけでなく、現地化開発(developing)と運営ノウハウ(パブリッシング)、そして集客(マーケティング力)を活かし、海外への総合パブリッシング業務をワンストップで提供いたします。

代表挨拶

優良コンテンツをグローバルに。

常に最前線で挑戦する

 

野島 健史

株式会社ラプラス

代表取締役CEO

 

 いまが挑戦するタイミング。よく言われる言葉ですが、スマホコンテンツ業界にとって、黎明期から成熟期になったといわれるいまでも、世界ではこれから成長する国々があります。

 経済的な成長が進む国々ももちろんですが、裕福な国でもインフラ整備や社会の変革によって急速にコンテンツにとっての可能性が大きくなる国もあります。

 これだけ情報の早い時代にも普遍的で面白い、役立つコンテンツが国、文化、言葉のギャップで伝導していないものは多いと感じます。

 ギャップを埋めるのが、我々の使命です。

そのためには単に伝えるだけでなく、上手に価値を翻訳する必要があります。

 私の知る優秀な通訳は単に言葉を伝えるのではなく、意味を伝える。

 ときには話の背景を一言交ぜて言葉の理解を誘います。

 ラプラスの挑戦はコンテンツを世界に普及させるために双方の価値をしっかり理解し、伝えていくこと。

そこからギャップが埋まり、共通のよろこびが生まれる。そこに意味があるのだとおもいます。

 

 

1972年生まれ。 美術大学卒業後、1997年、日本のゲーム会社に入社。ゲーム開発に従事。その後開発マネジメント、グローバルビジネス開発など、ゲーム・エンタテインメント業界において15年以上のキャリア。 2006年に海外開発チームの開発メンバー研修担当を経て、中国北京市に開発ブランチを立上げ、約3年間の現地開発責任者を経たのちにフィリピンに開発ブランチを立ち上げる。 2011年の帰国後は主に日本と海外間のビジネスに従事。 ビジネス戦略部門やマーケティング戦略部門の責任者の一人として、スマートフォン市場における戦略を担当。 海外事業戦略や提携契約交渉など、モバイルゲーム・コンテンツ事業のグローバル化を進めた。当時、携わったタイトルは現地マーケットでの売り上げランキングで年間首位の売上を記録し、海外事業からの売上は開始6ヶ月間で200%以上増加した。

 

(C) 2017 LAPLACE

 

About us
代表挨拶
1972年生まれ。 美術大学卒業後、1997年、日本のゲーム会社に入社。ゲーム開発に従事。その後開発マネジメント、グローバルビジネス開発など、ゲーム・エンタテインメント業界において15年以上のキャリア。 2006年に海外開発チームの開発メンバー研修担当を経て、中国北京市に開発ブランチを立上げ、約3年間の現地開発責任者を経たのちにフィリピンに開発ブランチを立ち上げる。 2011年の帰国後は主に日本と海外間のビジネスに従事。 ビジネス戦略部門やマーケティング戦略部門の責任者の一人として、スマートフォン市場における戦略を担当。 海外事業戦略や提携契約交渉など、モバイルゲーム・コンテンツ事業のグローバル化を進めた。当時、携わったタイトルは現地マーケットでの売り上げランキングで年間首位の売上を記録し、海外事業からの売上は開始6ヶ月間で200%以上増加した。